《正しい街》歌詞:by Spitz MP3歌詞



免費試用 Kindle unlimited 電子書包月服務 30天,試用入口:https://amzn.to/341Dqhf

免費試聽 Amazon Audible 有聲書 30天。試聽申請入口:https://amzn.to/39CBmNR

《正しい街》歌詞:
あの日飛び出した 此の街と君が正しかったのにね

不愉快な笑みを向け 長い沈黙の後 態度を更に悪くしたら
冷たいアスファルトに額を擦らせて 期待はずれのあたしを攻めた

君が週りを無くした あたしはそれを無視した

さよならを告げた あの日の唇が一年後
どういう気持ちで いまあたしにキスをしてくれたのかな

短い噓を繋げ 赤いものに替えて 疎外されゆく本音を伏せた
足らない言葉よりも近い距離を好み 理解出來ていた様に思うが

君に涙を教えた あたしはそれも無視した

可愛いひとなら捨てる程いるなんて雲うくせに
どうして未だに 君の橫には誰一人居ないのかな

何て大それたことを夢見てしまったんだろう
あんな傲慢な類の愛を押し付けたり
都會では冬の匂いも正しくもない
百道浜も君も室見川もない

もう我が儘など 雲えないことは分かっているから
明日の空港に 最後でも來てなんてとても雲えない
忠告は全て いま罰として現実になった
あの日飛び出した 此の街と君が正しかったのにね

You may also like...